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KATOタキ1000を加工してみる。
クラブでタキ1000やらタキ43000やらを見てm良い刺激をもらったので、熱いうちに加工に取り掛かることにしました。
FT21台車の裏打ち板を残り3枚切り出して、台車に貼り付けました。車輪と台車側板との隙間が埋まって良い感じです。
裏打ち板は3DPやらカッティングマシンやらで量産してもらえるかもだけど、まずは裏打ち板を付けた台車がどのような仕上がりになりそうか、確認したかったのです。
ねずみ色1号で塗装しました。台車だけでなく、思い立って車輪の外側内側も塗ってみました。クラブで見たTOMIXのタキ1000を見たら車輪に塗装してあったので、いいなと。
台車を組み上げました。塗装すると一体感が出てきます。
車体に台車を取り付けました。やはり車輪側面への色差しはテカリが消えて良い感じですね。ああ、梯子もねずみ色1号で塗り分けました。
う~ん、ちょっと厚みが多いかな・・・、実物は・・・
こうして見ると悪くないかな。車輪との対比で見れば、模型の車輪は幅厚だからイメージは合っているかも。あとは台車の出っ張り具合だけど、
タンク支えとの位置関係を見る限り、KATOのタキ1000の台車の幅は実物通りか?
むしろ引っ込んでいる?う~ん、わからん。図面があればなあ・・・。車番シール?を貼りました。774番は用意があったので無加工でした。
反射板を付けてみました。
う~ん、やっぱり車輪が厚いし、台車側板も厚い。だけど、台車側板を実物通りとしても、車輪が厚いんじゃどもならんだろうしなあ。ちなみにtomixは・・・
おや、こちらはまた感じが違いますね。台車側板の厚みはこちらの方が実車に近いか?こっちは短軸改軌が正解?
TOMIXは、梯子の上3段ちゃんと簀の子板みたいですね・・・これまた悩ましい。
魅力的なブログがいっぱい
















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