マイテ492
2020年3月14日 (土)
2020年3月13日 (金)
2020年2月15日 (土)
マイテ492工作再開4
いつものように給・検水ハンドルにφ0.3真鍮線でリンク棒を付けました。贅沢ですが無いと格好がつかないパーツです。。
工房ひろの車軸発電機(逆向き)です。工房ひろが作るまでこのパーツの存在を知りませんでした。だから6年前は正向き?のパーツを切った貼ったで「なんちゃって逆向き」を作っていました。なんと涙ぐましい。KS1とKS2の違いは蓄電池箱との関連と何かで読んだ気がしますが、あまり頓着していません。もともと付いていた正向きと同じ形のKS2(逆)を付けようレベル。この辺がプロと違って脇の甘いところなのですが、まあこれまで何両も客車を作ってきたし今更エラーを認識しちゃうのがコワイからだったりもします。
いきなり完成形で途中の写真を撮り忘れています。マシ291の焼き増しだから意識が飛んじゃっていたのですね。まあ実際目新しい工作は無かったのですが。暖房主管を付けるのはあっさり止めちゃっているし、シリンダーもエコーのテコ付きパーツは使いませんでした。だいぶ迷ったのですがこの簡易形パーツのストックを減らしたかったのもあるし、どんな風になるのか作ってみたかったのです。でも再優等車だからそれなりに奢っても良かったかなとも思います。
続きます。
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2020年2月14日 (金)
マイテ492工作再開3
だいたいこの中梁の短手方向の幅もちょい太いし、エアタンクの位置も中心寄りだからなんだろうな、きっと。
それで素直に?干渉する補助空気溜部分は中梁側を削って逃がしました。
これで水槽が付けられます。単純に取付足部分をドリルで開けてはめ込んだだけ。でも位置的には車体長手方向の中心に被っているので、給・検水ハンドルは取付板中心のネジの逃げを塞がなくてはいけません。なんて面倒な・・・
ついでに付けていた「なんちゃって発電機(逆)」を外しておきました。
KM3の裏側?をプラ板で作りました。マシ291と同じやり方です。それと電池箱の裏もプラ板で塞ぎました。
続きます。
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2020年2月13日 (木)
2020年2月12日 (水)
マイテ492工作再開1
マシ291の工作が完了したので続けて仕掛品解消でこの優等車の工作を再開します。前回の更新は2014年3月23日、キット作成開始が2013年3月2日(平成25年)で約7年前だったんですね。最終更新から6年放置・・・月日が経つのは早いものです。車内インテリア組み込み途中でストップしていたので続きの工作が終われば完成するのですが、今見るといろいろ直したいところが・・・
マイテは当然空気調和装置装備車で、みたところマシ291と同じ配置で行けそうです。違うのは蓄電池箱くらいか。先頃完成したマシ291と並べてみます。
上からマシ29107、マシ291、マイテ492で全車空気調和装置付き。この際マシ29107も同時再開と欲張ろうかとも考え中、さらには第1201列車の食堂車でマシ100がもう一両あっても良いかとも良からぬ考えも浮上・・・。
やっぱりこうして並べるとKM3凝縮装置は薄いし梁も配管もないからチト寂しいですな。やっぱり追加工しましょう。
続きます。
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