13mmでC62を作る127 空気作用管T型継手取り付け
次にT型継手を付けます。
T型継手は2種類買ってあったのだけど、φ0.25の燐銅線がストック切れでφ0.3燐銅線を使ったので品番1018の方を使います(やっぱりパーツは余分に買っておくに如かず。)
砂まき管元栓に分岐部に付けるT型継手の縦棒部分をφ0.3ドリルで貫通させ、
φ0.3真鍮線を半田付けします。
ここはすぐに曲げるのでバネの強い燐銅線は使いません。
頑張って取り付けました。
作用管は前進用を前2つ、後進用の後ろ1つを分けて付けました。非公式側も同じです。
ボイラ前側にいく作用管2本も取り付けました。
前側に継手を同様に0503パイプを使って入れ、これで空気作用管取付完了です。
続きます。
魅力的なブログがいっぱい
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